年収1000万円超は難しくない!元警部が伝授する探偵開業マニュアル

tantei1000

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私立探偵になるためのハードルが、どんどん高くなっています。

かつては、自称探偵として無店舗で活動したり、興信所を開設しても全く
問題なかったわけですが、プライバシーの侵害や契約トラブルなどが続発
したことから、法的規制がかかるようになりました。

事務所を開設する際には、各地の公安委員会に届出を出す必要があります
し、必要な書類なども整えた上で、規制官庁からの依頼があれば常に開示
できるようにする必要が出ています。

今後も、規制が厳しくなることはあっても、緩くなることはないでしょう
から、探偵として仕事をするつもりであれば、早いうちに開業したほうが
いいでしょう。

しかし、探偵として仕事をしようと思うと、尾行や張り込み、聞き込みと
言った具合に刑事並のスキルと訓練を受けていなければ無理ではないかと
思っているかもしれません。

実際に、探偵として活躍するために必要なスキルを身につけるための探偵
学校もありますが、全ての探偵が元警察関係者であるとか、探偵学校など
の卒業生とは限りません。

自学自習でスキルを身につけたり、興信所などで見習いとして仕事を覚え
ていった人もいますので、スキルやお金がないからといって、探偵になる
ことを諦める必要はありません。

そこで役立つのが、元警部が伝授する探偵開業マニュアルです。

岐阜県警元警部で、現役の私立探偵として活躍している赤座さんが、探偵
開業に必要な事務手続きから、業務遂行に必要な帳票類、さらには探偵と
して実務をこなすために必要なノウハウと幅広く教えてくれます。

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