【Gyaku Tube】海外ユーザーをターゲットにしたYouTubeアドセンス

appli02_red

普通のアドセンスにおいても、日本国内からのアクセスだけでなく海外から
のアクセスを狙ったWebサイトやブログを作成し集客
することでアドセンス
報酬を増やすことができるという手法は知られています。

YouTubeを使った稼ぎ方をいろいろと提唱している小西和夫さんは、先程の
海外向けアドセンスに興味を持ったのかどうかはわかりませんが、YouTube
動画も海外ユーザーを目的に作成すればYouTubeアドセンス報酬が増えると
考えて実験した結果、再生回数を1000倍以上に増やすことに成功しました。

今までに作成して、再生回数が数百回程度しかなかった動画を英語圏向けに
修正し直しただけで数十万回まで再生回数を増やすことに成功しています。

しかし、google翻訳などを使って、英語の直訳をテロップなどで入れれば
必ず再生回数を激増できるというわけではありません。

どのような動画だと再生されやすいのかを知っているかどうかで大きな差が
うまれるからです。

単純に今作っている動画を英語化するだけだと、当たりが出るかどうかは運
次第という結果になりかねませんので注意が必要です。

海外受けしやすいジャンルを選ぶほうが有利なことは言うまでもありません
し、リサーチできるようになれば自力で見つけられるようになります。

また、NG項目も日本と海外とでは大きな違いがあります。

特に児童ポルノ関連は極めて厳しく、全くのアダルトではなく、幼稚園入学
など幼児との記念写真を掲載しただけでもアウトになるケースが存在します。

日本製の漫画を所持しただけで逮捕されたというケースもありました。
このため、今の価値観のままで動画を上げると削除されたり、アカウントの
凍結といったペナルティが課せられるおそれがあります。

そこで役立つのが、小西さんが作成した「Gyaku Tube」です。

通常のトレンド動画を作成する感覚で取り組めますので、有名YouTuberの
ように顔出し、パフォーマンスは不要ですし、海外の有名人にリツイートを
してもらわないとアクセスが爆発するようなこともありません。

どのような種類の動画がいいのか、悪いのかも基準が明確にされていますの
で、迷うこと無く作成できます。

【文章の続きを読む】

サブコンテンツ
  • SEOブログパーツ
あわせて読みたいブログパーツ

このページの先頭へ