【吉野式即決クロージング】営業の成功を左右する7割がクロージング

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「営業実績をあげるためには、努力と誠意が不可欠だ」などと檄を飛ばす
営業部長や営業課長などを見たことはありませんか?

小手先のテクニックなどを身につけたところで、肝心なときには全く役に
立たないのだから、マインドから鍛え直すことが重要だと「地獄の特訓」
などで言われたかもしれません。

しかし、訪問営業や法人営業、テレアポなどに限らず、新規開拓に出かけ
ても全く相手にされない状況が続いているかもしれません。

その結果、上司からは罵倒されたり体罰を受けることもあるでしょう。
営業成績不良のために解雇されかかっているかもしれません。

会社は学校ではないのですから、体罰を受けたからといって市長や知事に
言った所で意味が無いどころか、あなたの品格を落とすだけです。

あなたの「悪評」は他社にも広がりますから、「自主」退職するよう強要
されて追い出された後、転職活動は全く不調になりかねないわけです。

このような負の連鎖に陥らないようにするために、やはり営業成績を向上
させるしかないわけです。

今までは明らかに軽蔑するような視線で見ていた上司や同僚たちも、手の
ひらをひっくり返したかのように、あなたへの対応を変えてきます。

それでは、営業成績を上げるためにはどうすればいいのでしょうか?

その秘訣が「情報提供型クロージング」というのは吉野真由美さんです。

吉野さんは営業員時代から明らかに次元の違う売上を叩き出し続けた上に
現在は営業コンサルタントとして、企業での営業研修などの企画・実践を
行なっていますが、吉野さんが指導した企業は軒並み過去最高益を上げて
いる
というのです。

営業員がどれだけ努力をしても全くといっていいほどジリ貧だった企業が
吉野さんが行った「わずか4時間」の営業研修の結果、過去最高益を叩き
だしたのです。

その秘訣こそが、吉野式即決クロージングにあったというわけです。

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