【3STEPテレアポプログラム】臨機応変な会話力が不要なテレアポ方法

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あらかじめ決められた原稿を朗読するだけのテレアポも増えていますが、
成約率が果たして上がっているのかどうか疑問を感じざるをえません。

もちろん、テレアポ業務だけを専用業者に外注している場合、当然ながら
原稿が必要になるわけですが、社内の要員でテレアポ営業をかける時でも
原稿読みしか行わない営業が実に多い
のです。

原稿をただ読んでいるだけでは、人間が話していようが録音したテープを
流そうが代わり映えしませんし、相手先が話しかけても「朗読」を続ける
テレアポ営業が行うセールストークのレベルが低いことは当然でしょう。

これでは、どれだけテレアポの件数を増やしたところで成約率は低いまま
ですし、原稿を変えたところで成約率が向上することはありません。

だからといって、テレアポ営業が臨機応変に巧みなトークを駆使するよう
トレーニングするというのは、どれだけ工夫しても無理があります。

職人技というものは短期間では簡単に身につきませんし、個人差が大きく
なりがちですから、成績不良のテレアポ営業に対して罵倒したり、体罰を
加えて、減給処分にしたところで改善することはないでしょう。

成績不良のテレアポ社員を解雇して、別の要員を雇ったところで、成績が
アップするとは限りませんから、いつまでも悪循環から抜け出せない状況
にもなりかねません。

そこで会話力が不要なテレアポを使って、成約率をアップしませんか?

会話力不要といっても、用意した原稿を棒読みさせるというわけではあり
ません。

1日もあればマスターできる「3つのポイント」を抑えるだけです。

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