多忙なサラリーマンに特化した「せどり」集中講座

sasedori

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せどりは終わった

などと、盛んに宣伝されていますが本当でしょうか?

確かに、せどらーの数が増えていることは事実ですし、ブックオフなどで
見かけるせどらーの数が増えています。

あなたも、ひたすらバーコードリーダーを本に当てている人や、リストを
片手に棚を物色している人を見たことはありませんか?

また、一度に何十冊、何百冊と古本を買っていく人を見たことがあるかも
しれません。

こういった現状を見ていると、今更せどりを始めても時間のムダではない
かと不安になる
のも当然のことでしょう。

朝から晩まで、稼げる古本を探している専業せどらーも増えているといい
ますから、サラリーマンが空き時間を使ってせどりをしようにも、1冊も
稼げる本は見つからないのではないかと心配しているかもしれません。

しかし、実際にせどりについて勉強をして、近所の古本屋で仕入れをして
みると、意外に在庫が多いことに驚くのではないでしょうか。

確かに、誰もが簡単に見つけられる「お宝本」は、先に来店したせどらー
たちが買っていったかもしれませんが、それ以外にも、お金になる古本は
数多く残っているものです。

毎月50万、100万円と稼ごうと思うと、それこそ、「お宝本」を見つける
ために、時間をかけて何店舗も仕入れに出かける必要があります。

しかし、月数万円から10万円前後の「小遣い」や生活費を稼ぎたいという
のであれば、専業せどらーや、ミリオネアせどらーが漁った後の状態でも
問題ありません。

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